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動画コース2つ + 著者による個別学習サポート
¥258,000
SOLD OUT
◆ React、TypeScriptマスター本を学習支援付きで進められるお得なセット 本商品は、Reactの基礎の基礎から発展的内容までReact全範囲をカバーした【React全部入り:Reactマスター Zero To Hero】と、「TypeScriptをReactで使う」に徹底フォーカスした実践ガイド【React + TS徹底フォーカス:TypeScriptマスター with React】の2コースに、プラスアルファで個別サポートが付きます。 【本商品に含まれるもの】 • React全部入り:Reactマスター Zero To Hero(動画) • React + TS徹底フォーカス:TypeScriptマスター with React(動画) • 学習サポート(質問回数無制限) • コードレビュー • 個別学習アドバイス
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【一番人気】まとめ買い『Reactマスター』 & 『TypeScriptマスター with React』
¥45,880
◆(一番人気)お得な動画コースまとめ買い Reactの基礎の基礎から発展的内容までReact全範囲をカバーした『Reactマスター』 2025年の開発現場のスタンダードTypeScriptを、Reactと組み合わせて使うことに徹底フォーカスした『TypeScriptマスター with React』」 両コースとも最新のReactバージョン19に対応 -------------------------------- ◆『Reactマスター』↓ 【対象者】 • HTML/CSSの学習を終えた人(JavaScriptの知識不要) • 最新のReactバージョン19を理解したい人 • モダンなReact開発環境(React + Vite)で学びたい人 • Reactを使って何個もアプリを作ったことはあるけど、いまいち自信をもってコードが書けないReact中級者 【発売日】 • 2025年3月19日 【動画数/時間】 • 92本/7時間26分37秒 -------------------------------- ◆『TypeScriptマスター with React』↓ 【対象者】 • 2025年のReact開発現場スタンダードのスキルを身につけたい人 • TypeScriptのコードは複雑でむずかしいと感じている人 • TypeScriptを「なんとなく」書いている中級者 【発売日】 • 2025年3月19日 【動画数/時間】 • 49本/4時間37分20秒 -------------------------------- 【視聴】 下記ページにて、数本の動画をお試しで公開しています。 ▶︎▶︎ https://monotein-master-videos-viewing.netlify.app 【両商品について】 本コースは動画配信プラットフォームVimeoにパスワード付きで用意してあります。本商品を購入すると、Vimeoへのリンクと閲覧パスワードの記載されたPDFファイルがダウンロードいただけます。 【両コースで利用するテクノロジーおよびバージョン情報等】 OS:Mac(Sequoia) ブラウザ:Googleクローム Node.jsバージョン22 Reactバージョン19 VS Code *本ショッピングサイトは、ネットショップ開設サービス「BASE」を利用して作られています。決済サービスもBASE社の提供しているものです。
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React全部入り:Reactマスター Zero To Hero(動画コース/計7時間半)
¥27,800
【React全部入り。基礎から応用まで全範囲をカバーした待望のマスターコース!(計7時間半)】 ◆ 2025年3月リリース。 ◆ JavaScriptの基礎の基礎、Reactの基本コンセプト、そして発展的内容まで、Reactの全範囲をカバー。 ◆ このコースだけで、2025年のフロントエンド開発で必要となる最新のReactの知識をすべて習得できます。 ◆ 2024年12月に安定版がリリースされた最新のReactバージョン19に完全対応。 ◆ 「バージョン19以前の書き方をしたコードを、19を使って書き直す」という方法により、新旧両方のReactコードをマスター ◆ 既刊コースで好評のハンズオン形式(作りながら学ぶスタイル)。自分でコードを書きながら進むので飽きづらく、さらにアプリを作り上げていく楽しさと充実感も味わえます。 ◆ 盛りだくさんのトータル7時間半の動画コース。 ◆ 最新のReact開発環境構築ツールReact + Viteをベースに、2025年に必要な最新知識を伝授。 ◆ HTMLとCSSの知識だけで始められる優しい入門コース。JavaScriptの基礎の基礎もカバーしています。 ◆ Reactのベーシックから発展的内容まで学ぶので、これまでReactを「なんとなく」書いてきた中級者にも学びが多い内容です。 【対象者】 ◆ HTML/CSSの学習を終えた人(JavaScriptの知識不要) ◆ 最新のReact(バージョン19)について深く知りたい人 ◆ 理論や説明を聞くだけでなく、自分の手を動かしながら学んでいきたい人 ◆ 2025年最新のReact開発環境(React + Vite)で学びたい人 ◆ 他のReact入門書やコースで挫折した人 ◆ Reactを使って何個もアプリを作ったことはあるけど、いまいち自信をもってコードが書けないReact中級者 ◆ React公式ドキュメントを難しいと思った人 ◆ VueからReactに切り替えたい人 【発売日】 2025年3月19日 【動画数/時間】 92本/計7時間26分37秒 【視聴】 下記ページにて、数本の動画をお試しで公開しています。 ▶︎▶︎ https://monotein-master-videos-viewing.netlify.app 【商品について】 本コースは動画配信プラットフォームVimeoにパスワード付きで用意してあります。本商品を購入すると、Vimeoへのリンクと閲覧パスワードの記載されたPDFファイルがダウンロードいただけます。 【本コースで利用するテクノロジーおよびバージョン情報等】 OS:Mac(Sequoia) ブラウザ:Googleクローム Node.jsバージョン22 Reactバージョン19 VS Code *本ショッピングサイトは、ネットショップ開設サービス「BASE(ベイス)」を利用して作られています。決済サービスもBASE社の提供しているものです。 --------------------- 【コースの内容】(計7時間26分) ◆ セクション1 アプリケーションの仕組みを知ろう(7分12秒) 【1-1】このセクションで学ぶこと 【1-2】ウェブサイトとウェブアプリケーションの違い 【1-3】フロントエンドとバックエンド 【1-4】CRUD操作 ◆ セクション2 Reactについて知ろう(20分53秒) 【2-1】このセクションで学ぶこと 【2-2】Reactの概要 【2-3】Reactを使う理由 【2-4】コンポーネント 【2-5】仮想DOM 【2-6】JSX 【2-7】レンダリング ◆ セクション3 JavaScriptを知ろう(39分35秒) 【3-1】このセクションで学ぶこと 【3-2】JavaScript概略 【3-3】「データ」について 【3-4】データの種類 【3-5】データの形(オブジェクトと配列) 【3-6】データに名前をつける(定数宣言) 【3-7】データを操作する手段 その1(デフォルトの操作手段) 【3-8】データを操作する手段 その2(オリジナルのfunction) 【3-9】console.log() 【3-10】map() 【3-11】slice() 【3-12】function 【3-13】switch 【3-14】論理演算子(&&)と三項演算子(?) 【3-15】分割代入 【3-16】スプレッドオペレーター ◆ セクション4 Reactの基礎を学ぼう(2時間12分) 【4-1】このセクションで学ぶこと 【4-2】アプリの構成の確認 【4-3】バックエンドの準備 【4-4】React開発ツールの紹介 【4-5】React + Viteのインストール 【4-6】フォルダ構成の方法 【4-7】Reactコードの構造 【4-8】ReactでCSSを使う方法 【4-9】共通コンポーネントの準備 【4-10】Formコンポーネント開発1(データの取得) 【4-11】Formコンポーネント開発2(データの管理/state) 【4-12】Formコンポーネント開発3(イベント) 【4-13】Formコンポーネント開発4(データの整理) 【4-14】Recipeコンポーネント開発1(Reactのデータフロー) 【4-15】Recipeコンポーネント開発2(データを表示) 【4-16】Recipeコンポーネント開発3(ページの設定) 【4-17】Layoutコンポーネント開発 【4-18】画像とCSS 【4-19】ローディングの設定 ◆ セクション5 Reactバージョン19の新機能を使ってみよう(計27分10秒) 【5-1】このセクションで学ぶこと 【5-2】formタグの役割とActionについて 【5-3】formタグのaction属性 【5-4】useTransitionの使い方 【5-5】useActionStateの使い方 ◆ セクション6 Reactをもっと使ってみよう(1時間59分15秒) 【6-1】このセクションで学ぶこと 【6-2】Contextの導入1(Contextの機能確認) 【6-3】Contextの導入2(propsの整理) 【6-4】try/catch 【6-5】ダークモード開発1(ダークモードの仕組み) 【6-6】ダークモード開発2(ダークモードの実装) 【6-7】ダークモード開発3(カスタムHook) 【6-8】履歴表示機能の開発1(機能の確認) 【6-9】履歴表示機能の開発2(配列へのデータ保存方法) 【6-10】履歴表示機能の開発3(useEffectの使い方) 【6-11】履歴表示機能の開発4(履歴削除機能の実装) 【6-12】履歴表示機能の開発5(条件付きレンダリング) 【6-13】コメント投稿機能の開発1(投稿機能の実装) 【6-14】コメント投稿機能の開発2(楽観的更新の導入) 【6-15】メタデータの追加 【6-16】デプロイの紹介(参考情報) ◆ セクション7 さらに深くReactを知ろう(1時間40分32秒) 【7-1】このセクションで学ぶこと 【7-2】分割代入と省略記法 【7-3】functionの書き方のバリエーション 【7-4】関心の分離(ロジックと表示) 【7-5】React Hooksの種類と分類 【7-6】useStateの記法 【7-7】useLayoutEffect 【7-8】use 【7-9】useReducer 【7-10】useRef 【7-11】最適化のためのHooks(memo/useCallback/useMemo) 【7-12】Reactコンパイラ 【7-13】useTransition 【7-14】Redux 【7-15】テスト(function) 【7-16】Reactサーバーコンポーネント概要 【7-17】Reactサーバーコンポーネントの確認1(Next.js) 【7-18】Reactサーバーコンポーネントの確認2(Next.js)
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React + TS徹底フォーカス:TypeScriptマスター with React(動画コース)
¥22,880
【「TypeScriptをReactで使う」に徹底フォーカスした実践動画コース】 ■「TypeScriptだけ」、あるいは「Reactだけ」にフォーカスした教材はいくつもありますが、本コースのように「TypeScriptをReactで使う」という点に重点を置いたものはほぼありません。 ■「TypeScriptをReactで使う」にフォーカスした本コースで、2025年の必須スキルを身につけましょう。 ◆ 2025年のフロントエンド開発現場で必須のTypeScript。基礎から高度な内容までを全カバー ◆ 最新のReactバージョン19に完全対応 ◆ 2025年3月リリース。 ◆「TypeScriptをReactで使う」という点に徹底フォーカス。React + TypeScript開発で必須の知識とスキルを効率的に獲得 ◆ 最新のReact開発環境構築ツール「React + Vite」を使用 ◆「手を動かしがら学ぶ」ハンズオン形式なので、最後まで飽きづらい構成 ◆ 自信をもってReact + TypeScriptコードが書けるようになるワンストップのマスターコース 【対象者】 ◆ 2025年のReact開発現場スタンダードのスキルを身につけたい人 ◆ 理論重視ではなく、手を動かす実践ベースで学習を進めたい人 ◆ Reactの基礎を学習した人 ◆ Reactアプリを数回作ったことのある人 ◆ TypeScriptのコードは複雑でむずかしいと感じている人 ◆ TypeScript初心者〜中級者 ◆ TypeScriptのコードを「なんとなく」書いている人 【発売日】 2025年3月19日 【動画数/時間】 数:49本 コースの長さ:4時間37分20秒 【視聴】 下記ページにて、数本の動画をお試しで公開しています。 ▶︎▶︎ https://monotein-master-videos-viewing.netlify.app 【商品について】 本コースは動画配信プラットフォームVimeoにパスワード付きで用意してあります。本商品を購入すると、Vimeoへのリンクと閲覧パスワードの記載されたPDFファイルがダウンロードいただけます。 【本コースで利用するテクノロジーおよびバージョン情報等】 OS:Mac(Sequoia) ブラウザ:Googleクローム Node.jsバージョン22 Reactバージョン19 VS Code *本ショッピングサイトは、ネットショップ開設サービス「BASE(ベイス)」を利用して作られています。決済サービスもBASE社の提供しているものです。 --------------------- 【コースの内容】(4時間37分20秒) ◆ セクション1 TypeScriptについて知ろう(11分50秒) 【1-1】このセクションで学ぶこと 【1-2】データとTypeScript 【1-3】TypeScriptをむずかしいと感じる理由 【1-4】TypeScriptの追加機能 【1-5】Reactの予備知識 ◆ セクション2 TypeScriptでReactアプリを開発しよう その1(1時間34分17秒) 【2-1】このセクションで学ぶこと 【2-2】バックエンドの準備 【2-3】開発ツールのインストール 【2-4】ReactコンポーネントをTypeScriptで書く 【2-5】アプリの構成を確認する 【2-6】イベントとfunctionに型をつける その1 【2-7】イベントとfunctionに型をつける その2 【2-8】複雑な構造のデータに型をつける 【2-9】フォームの入力文字を消す 【2-10】画像とCSSを追加する 【2-11】ローディングを追加する 【2-12】childrenに型をつける 【2-13】action属性の利用(Reactバージョン19) 【2-14】useActionStateの導入(Reactバージョン19) ◆ セクション3 TypeScriptだけを使ってみよう(12分45秒) 【3-1】このセクションで学ぶこと 【3-2】配列の型定義 【3-3】typeとinterface 【3-4】入れ子になった型定義(lookup型) ◆ セクション4 TypeScriptでReactアプリを開発しよう その2(1時間55分38秒) 【4-1】このセクションで学ぶこと 【4-2】アプリの構造の確認 【4-3】ページとルーティングの準備 【4-4】ユーザー登録機能の開発 その1(基礎づくり) 【4-5】ユーザー登録機能の開発 その2(Zodバリデーション導入) 【4-6】ログイン機能の開発 【4-7】複数のデータを受け取るコンポーネントの開発 【4-8】柔軟な型を定義してコンポーネントを汎用化 【4-9】外部データを取得するコンポーネントの開発 【4-10】ローディングとボタンの開発 【4-11】複数の型定義を、ひとつのコンポーネントで使う方法 【4-12】CSSと画像の追加 ◆ セクション5 TypeScriptをもっと使ってみよう(42分50秒) 【5-1】このセクションで学ぶこと 【5-2】CSSProperties 【5-3】ComponentProps 【5-4】引数とreturnがあるfunctionの型定義 【5-5】型アサーション(as) 【5-6】as const 【5-7】ユーティリティタイプ(Type Utility) 【5-8】anyとunknownの違い 【5-9】ジェネリクス その1(型定義のジェネリクス) 【5-10】ジェネリクス その2(functionのジェネリクス) 【5-11】ジェネリクス その3(型定義とfunction両方のジェネリクス) 【5-12】ジェネリクス その4(複数のジェネリクス) 【5-13】インデックス・シグネチャ(Index Signature) 【5-14】enum
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イントロダクション:React + JS + TS(PDFファイル)
¥1,550
【React、JavaScript、TypeScriptの基礎の基礎を紹介するイントロダクション】 本書はハンズオン(作りながら学ぶ)形式ではなく、言葉による説明が中心です。 動画ではなく63ページのPDFです。 最新のReactバージョン19に関する情報は書いてありません。 内容はReact、JavaScript、TypeScriptの基礎の基礎になります。 -------------------------- 【発売日】 2024年4月1日 *本書はPDFファイルでのご提供となります(63ページ/A5サイズ) *本サイトはネットショップ開設サービス「BASE」を利用して作られています。決済サービスもBASE社の提供しているものです。 -------------------------- 【目次】 ◆ はじめに P.3 ― 本書のねらい P.4 ― 本書の構成 P.4 ― 本書で使うツール ◆ 第1章 開発の準備 P.5 ― JSONデータの整形 P.5 ― ターミナルの使い方 P.6 ― Node.js P.6 ― npm P.7 ― VS Code P.7 ― エラーが発生した場合の対処方法 ◆ 第2章 Reactについて知ろう P.8 ― Reactの概要 P.8 ― Reactが使われる理由 P.9 ― コンポーネント P.15 ― 仮想DOM P.18 ― JSX P.19 ― レンダリング P.19 ― Reactのレンダリングと、ブラウザのレンダリング P.20 ― トリガーリング P.21 ― レンダリング P.22 ― コミッティング ◆ 第3章 JavaScriptを知ろう P.23 ― JavaScriptの簡単な歴史 P.23 ― 「データ」について P.24 ― データの種類 P.24 ― データの形(オブジェクトと配列) P.26 ― データに名前をつける(定数宣言) P.28 ― データを操作する手段(2種類) P.28 ― デフォルトの操作手段(組み込みfunction) P.28 ― オリジナルの操作手段(function) P.30 ― 組み込みfunction P.32 ― console.log() P.34 ― map() P.38 ― slice() P.40 ― function P.46 ― switch P.48 ― その他の文法 P.48 ― 論理演算子(&&)と三項演算子(?) P.49 ― 分割代入 P.50 ― スプレッドオペレーター ◆ 第4章 Reactの基礎を学ぼう P.51 ― TypeScriptの開発セットアップ P.56 ― 配列の型定義 P.57 ― typeとinterface P.59 ― 入れ子になった型定義(lookup型) P.60 ― おわりに P.61 ― 関連書 P.62 ― 著者について