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React + TS徹底フォーカス:TypeScriptマスター with React(動画コース)

Typescript-with-React-Master-Course.pdf

¥22,880 税込

なら 手数料無料の 翌月払いでOK

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【「TypeScriptをReactで使う」に徹底フォーカスした実践動画コース】

■「TypeScriptだけ」、あるいは「Reactだけ」にフォーカスした教材はいくつもありますが、本コースのように「TypeScriptをReactで使う」という点に重点を置いたものはほぼありません。

■「TypeScriptをReactで使う」にフォーカスした本コースで、2025年の必須スキルを身につけましょう。

◆ 2025年のフロントエンド開発現場で必須のTypeScript。基礎から高度な内容までを全カバー

◆ 最新のReactバージョン19に完全対応

◆ 2025年3月リリース。

◆「TypeScriptをReactで使う」という点に徹底フォーカス。React + TypeScript開発で必須の知識とスキルを効率的に獲得

◆ 最新のReact開発環境構築ツール「React + Vite」を使用

◆「手を動かしがら学ぶ」ハンズオン形式なので、最後まで飽きづらい構成

◆ 自信をもってReact + TypeScriptコードが書けるようになるワンストップのマスターコース

【対象者】

◆ 2025年のReact開発現場スタンダードのスキルを身につけたい人

◆ 理論重視ではなく、手を動かす実践ベースで学習を進めたい人

◆ Reactの基礎を学習した人

◆ Reactアプリを数回作ったことのある人

◆ TypeScriptのコードは複雑でむずかしいと感じている人

◆ TypeScript初心者〜中級者

◆ TypeScriptのコードを「なんとなく」書いている人

【発売日】
2025年3月19日

【動画数/時間】
数:49本
コースの長さ:4時間37分20秒

【視聴】
下記ページにて、数本の動画をお試しで公開しています。
▶︎▶︎ https://monotein-master-videos-viewing.netlify.app

【商品について】
本コースは動画配信プラットフォームVimeoにパスワード付きで用意してあります。本商品を購入すると、Vimeoへのリンクと閲覧パスワードの記載されたPDFファイルがダウンロードいただけます。

【本コースで利用するテクノロジーおよびバージョン情報等】
OS:Mac(Sequoia)
ブラウザ:Googleクローム
Node.jsバージョン22
Reactバージョン19
VS Code

*本ショッピングサイトは、ネットショップ開設サービス「BASE(ベイス)」を利用して作られています。決済サービスもBASE社の提供しているものです。

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【コースの内容】(4時間37分20秒)

◆ セクション1 TypeScriptについて知ろう(11分50秒)
【1-1】このセクションで学ぶこと
【1-2】データとTypeScript
【1-3】TypeScriptをむずかしいと感じる理由
【1-4】TypeScriptの追加機能
【1-5】Reactの予備知識

◆ セクション2 TypeScriptでReactアプリを開発しよう その1(1時間34分17秒)
【2-1】このセクションで学ぶこと
【2-2】バックエンドの準備
【2-3】開発ツールのインストール
【2-4】ReactコンポーネントをTypeScriptで書く
【2-5】アプリの構成を確認する
【2-6】イベントとfunctionに型をつける その1
【2-7】イベントとfunctionに型をつける その2
【2-8】複雑な構造のデータに型をつける
【2-9】フォームの入力文字を消す
【2-10】画像とCSSを追加する
【2-11】ローディングを追加する
【2-12】childrenに型をつける
【2-13】action属性の利用(Reactバージョン19)
【2-14】useActionStateの導入(Reactバージョン19)

◆ セクション3 TypeScriptだけを使ってみよう(12分45秒)
【3-1】このセクションで学ぶこと
【3-2】配列の型定義
【3-3】typeとinterface
【3-4】入れ子になった型定義(lookup型)

◆ セクション4 TypeScriptでReactアプリを開発しよう その2(1時間55分38秒)
【4-1】このセクションで学ぶこと
【4-2】アプリの構造の確認
【4-3】ページとルーティングの準備
【4-4】ユーザー登録機能の開発 その1(基礎づくり)
【4-5】ユーザー登録機能の開発 その2(Zodバリデーション導入)
【4-6】ログイン機能の開発
【4-7】複数のデータを受け取るコンポーネントの開発
【4-8】柔軟な型を定義してコンポーネントを汎用化
【4-9】外部データを取得するコンポーネントの開発
【4-10】ローディングとボタンの開発
【4-11】複数の型定義を、ひとつのコンポーネントで使う方法
【4-12】CSSと画像の追加

◆ セクション5 TypeScriptをもっと使ってみよう(42分50秒)
【5-1】このセクションで学ぶこと
【5-2】CSSProperties
【5-3】ComponentProps
【5-4】引数とreturnがあるfunctionの型定義
【5-5】型アサーション(as)
【5-6】as const
【5-7】ユーティリティタイプ(Type Utility)
【5-8】anyとunknownの違い
【5-9】ジェネリクス その1(型定義のジェネリクス)
【5-10】ジェネリクス その2(functionのジェネリクス)
【5-11】ジェネリクス その3(型定義とfunction両方のジェネリクス)
【5-12】ジェネリクス その4(複数のジェネリクス)
【5-13】インデックス・シグネチャ(Index Signature)
【5-14】enum

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